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2021年2月21日 (日)

あきよ先生の「ホメオパシーなひとりごと(001)」

はじめまして!  高島亜希代です

こんにちは
この2021年1月より
日本ホメオパシーセンター大阪本部の
金曜日土曜日の担当ホメオパスになりました

高島 亜希代 (たかしま あきよ)と申します

大阪校ブログに僭越ながら私のペエジも加えさせて頂くこととなりました

簡単に自己紹介いたしますと
日本最高峰のホメオパシーの学校
CHhom(カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー) では
5期生として学び、プライベートでは夫と中学生と小学生の子ども2人と暮らす
一見、普通の主婦です 大阪のおばちゃんです
でもホメオパスです

さて、第一回目
何をお話しすればいいのか?
・・・・
さっぱり方向性が定まっていません!(えっ⁉)

大阪校ブログにはすでに
大先輩 富田沙織ホメオパスの「母ちゃん顔晴るぜ!」という定番シリーズがありますし

お母さんネタは被る??( 関西人にとってネタ被りは由々しき自体! )
いやいや 我が家は「ママ」呼びなので被らない?( そういう問題ではなくて! )
と、まったく混迷を極めているのですが(笑)

大阪のおばちゃんの有名なエピソードはご存知でしょうか?

“大阪のおばちゃんのカバンにはかなりの確率で「あめちゃん」が入っている”

「あめちゃん」というのは、飴玉のことです
そして、街中だろうが電車の中だろうが こどもがいれば 知ってる子かどうか関係なしに
「ほな、あめちゃんあげよ」
と、言って カバンから飴玉を出してきて手渡してくれる
そうしたら、
例えば ぐずっていたこでも「ありがとー」と笑顔になる

もし、公園で遊んでいたこどもが転んで Simg_2147
ふえーん、と泣いていたら
「ありゃりゃ、こけて痛いねぇ よしよし Arn.(アーニカ)でもいるー?」
と、普通のお母さんのカバンからレメディの砂糖玉の小瓶が出てきて
ほいっと口に砂糖玉が入る
まぁ、必ずしもレメディがなくても こどもは元気なんですが

大阪のおばちゃんの飴のように
ごく普通のお母さんのカバンから レメディが出てきて
選択肢のひとつとしてホメオパシーを気軽に使うことができたら

現状ではレメディを出したら「何それ??」なことが多いですが
普通の人がフツーに使えて
自ら健康になることができたら
それって とても嬉しいな、と思うのです

これが私のホメオパシー療法への展望です

ホメオパシーの魅力
大阪センターの魅力を
ゆるーく書いていきたいと思います

これからどうぞお付き合いください

よろしくお願いします

 


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Photo_20210221110601 ◇高島亜希代ホメオパス  
 日本ホメオパシーセンター大阪本部
毎週金曜日と各週土曜日の健康相談会をご担当。
家族ぐるみでホメオパシーを活用する自然派一家。
何事にも熱心でわからない事は調べ尽くす勉強家です!!
身体的な問題の他、心の問題、家族や子育ての問題、
ペットや植物の問題など幅広く何でもご相談ください。