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2015年12月18日 (金)

CHhom大阪校のアロエが見頃です

Photo_3 CHhom大阪校の校舎前で、今アロエが赤い花をつけています。ここ数年、毎年花をつけているのではないでしょうか。。。
 アロエは、自宅でも母が育てていましたが、花が咲いていることを見たことなかったので、花が咲くと童心に戻ったようにワクワクします。

 アロエとはツルボラン亜科アロエ属の多肉植物の総称。現在までに300種以上が知られているそうです。
 日本では九州、瀬戸内海、伊豆、千葉と主に太平洋側に多く自生している。日本ではキダチアロエとアロエベラが多く栽培されている。
大阪校の前で花を咲かせているのもキダチアロエではないかと思います。レメディーで登場するAloe.は、また別のアロエのようです。

◆キダチアロエ
 普通観賞用に栽培されるもので、「木立ち」の名の通り茎が伸びて立ち上がる。暖地では戸外でも育ち冬に赤橙色の花をつける。葉の外皮は苦味が強いが、葉内部のゼリー質はアロエベラと変わらず苦味はない。ワシントン条約によって輸出入は制限されているそうです。


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Aloe. (ソコトリンアロエ)
 ・腹部の静脈の問題、下腹部の重さ
 ・腸にゴロゴロ、ボコボコする腹鳴
 ・腹部の不安定感、そして慌ただしく、あふれ出る水のような便
 ・多量の粘液が出て便の後に直腸が痛む
 ・肛門が弱い、おならと共に便が出る
 ・痔がブドウの房のように飛び出ている
 ・額部分に感じる重い頭痛

→疲れている方や、ご年配の方に特に相性が良いそうです

ホメオパシーは、身近な植物がレメディーになっていたりもするので面白いですね。

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